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④朝鮮人のほこる「恨(ハン)」文化

a0020212_2333.gif日本で使う「恨」は不満をいつまでも根に持つことですが、朝鮮の「恨(ハン)」はどちらかと言えば果たせなかった大いなる思いを深く静かに思い続ける嘆きのようなものかもしれません。
要するに古朝鮮時代から身分差別や女性差別など、決して縮まる事のない支配者と貧民の格差や長い植民地時代の抑圧の中で蓄積されてきた痛恨・悲哀・怒り・虚脱感などの感情を諦めることで昇華させようとする精神概念で、朝鮮人はそれをひとつのエネルギー源にして生きてきた哀れな民族だったのです。
普通ならば支配者が堕落の限りを尽くし、国民が貧困に喘げば必ずその支配者を倒そうとして暴動が起こります。 ところが朝鮮人はそれをしないで諦めて、不幸自慢に励むことで無上の喜びに変えてきました。 彼らが「恨教」という宗教の信者と言われるゆえんがここにあります。 またそれは改心した時点で朝鮮人として生きられなくなることを意味します。
日本の歴史教科書に拘る理由も決して日本に向けたものではなく、かといって歴史の真実が重要なわけでもなく、たまたま日本人を恨む恰好の材料が歴史だったにすぎません。
恐らく自分で考え、自分で行動し、自分で責任をとる。 そんな基本的なものが朝鮮人には欠落しているのでしょう。 だから日本人が歴史について膨大な資料を提示して真面目に議論しようとしても無駄骨に終わってしまうのです。

つまり結論を言えばお人よしの日本人は朝鮮と関わらないのが一番!ってことになりますね。 でも拉致や核の問題が未解決のまま無視するわけにもいかない・・・
ならば「恨(ハン)」の犠牲にならずに上手くやる方法として、中国が好んで使う「飴とムチ」をもっと利用するべきでしょう。
「飴」は彼らの長所をちゃんと認めて褒めてあげることです。
彼らは嫌われることには慣れ親しんでいるますが、褒められることは免疫がありません。
さりげなく「ありがとう」と言うだけで照れてしまいます。
「ムチ」は誰がやったか解らない様に天罰を与えることです。
なんでも阪神大震災が起こったとき、多くの朝鮮人が犠牲になったにも関わらず「天罰だ」と喜んでいたそうですよ。(自爆)

・・・因みに、犬や猫の躾にも天罰方式は効果があります♪ "(ミ゚エ゚ミ)ヾ(^^ )ヨシヨシ"
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by lipxlap | 2004-05-30 01:02 | Korea関連